こまめなメンテナンスが命を守り、建物の寿命を延ばします

建物は消耗品です。雨・風・災害などで着々と劣化していきます。
早めにSOSを見つけることが建物の寿命を延ばす事に繋がります。

Maintenance
建物のメンテナンスとは

建物のメンテナンスとは、例えば屋根や外壁、土台、配管、空調などを点検し建物の破損個所を見つけることです。人が定期健診をするように、建物も定期的に診ることで、建物の性能を維持し、耐久性を保つことができます。

◆こんな破損があるかも?

雨どいのつまり
階段の亀裂
手すりの劣化

Merit
メンテナンスのメリット

メンテナンスで命を守る

建物の破損は一見、大丈夫そうに見えるものでも大きな事故につながるようなものがあります。壁が崩れ人に当たってしまったなど、取返しのつかない事故につながる可能性もあります。そうなる前に、建物のSOSを見つけてあげることで命を守ることに繋がります。

メンテナンスで建物の寿命を延ばす

壁の亀裂や、柱の破損は建物を支える重心を崩す要因になりえます。また外壁の亀裂から雨が入り込み、内部を痛めたりもします。早めに建物の損傷を見つけ、修理してあげることが建物の寿命を延ばすことに繋がります。

メンテナンスで経費削減

早めのメンテナンスは経費削減につながります。大きな崩壊が起こった場合修理する費用は莫大になりますが、定期的なメンテナンスとこまめな修理を行った場合、全体的にみると結果、修理費用を抑えることができるのです。
建物のメンテナンスに関してのご相談、ご質問等はぜひお問い合わせページよりお声がけ下さい。

Case
施工事例

メンテナンスの後、修繕させて頂いた例です。